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2011'03.02 (Wed)

整形外科 月間。

可動域が ほとんどなくなってしまっていた左肩。
母に治療してもらっても、ピップを貼っても 温泉に行って
楽になっても 仕事をするとすぐに戻ってしまって
真横は90度以上 上がらないし、何かの拍子で ズッキーーン
激痛が走るので思わずひざまづいて ビスマルクっちゃうこともしばしば
不思議と重いものを下から持ちあげるのは 大丈夫で
仕事や アジ器材を運んだりするのには ほとんど影響はなく 
「ひょっとしたら 四十肩で 1年経ったら治るんじゃない?」なんて
軽く考えて放っておいたけど
かれこれ もう1年半くらいになるし、
夜中に 横向いて寝て 体重がかかると ズッキーン
痛んで起きてしまうので 眠りが浅くなる。
なのに 朝が早い。
夕方、眠くてたまらなくなるので
身体が資本の仕事だし、これではイカン!
思い直して リハビリ施設のある整形外科へ行くことにした。
まだ開院して間もないけど評判の良い三浦クリニック
オシャレなのは 外観だけでなく 院内もホテルのようだった。

レントゲンを撮ったら 肩の関節はキレイ。
職業柄、重いものを持つことが多く(フライパンとか)
買い物の荷物、その他もろもろ、
使い過ぎてなってしまった肩関節周囲炎だろうと。
痛み止めと 24時間 貼りっぱなしでいいシップを処方された。
それと、電気治療とマッサージのリハビリ。
リハビリは 肩関節の可動域が広がるまで 週2~3回 通うことになった。

リハビリの先生が
「ここまで ひどくなった肩の人は 珍しい。 
何もしなくても痛むこと、あったでしょう?」

「そういえば・・・1年くらい前に 
肩がズキズキすることがあったかも?(鈍感)」

本当は 動かした方がいいんだけど まずは、無理はせず
肩の可動域を広げてから
家でできるストレッチを教えてくれるそうだ。
今までどおりの動きや アジの器材運び等も大丈夫

さて、長期戦になるだろうけど 
オバちゃん、頑張って 身体のメンテしますわ
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