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2009'03.16 (Mon)

病院。

7日の土曜日、病院でトリムしてもらったばかりなんだけど
いつもの人じゃなかったのか?
カットも 耳の中の毛刈りも、
しっかりしてくれてなくて ちょっと不満[な仕上がりだった
で、今日、耳の毛刈りに連れていくことになった。(これを 2度手間と言う
毛刈りだけで 岩倉まで名古屋高速をブッ飛ばしていくのは 勿体無いし
処方食に替えて の内容がどうなってるのか知りたいから
検便も お願いした。(必然的に診察も)
月曜で 患者(畜)が多かったせいもあるだろうけど、
耳の毛刈りは 一番若い先生が迎えに来て処方室へ連れて行ってくれた。
終わるまで車で待機していたら、受付のお姉さんが 駐車場へ呼びに来た。
ベル、鳴らなかったんですけど…
院内へ入ると 「第2診察室へ~!」
ドアを開けたら 診察台の上で グーリーが 不安げに 動き回り
毛刈りをしてくれた先生が 落ちないように支えてた。
「便の状態ですが、形もいいし、細菌もなく、内容も問題ありませんでした。
このまま、処方食を続けて様子を見てください。」
は? 診察も 先生が??
院長に代わって たくさんの指名があるE先生が忙しいのはわかるけど、
それなら、グーのお腹が調子悪くなって 
E先生と一緒に診てくれてたK先生に診察してもらいたかった。
病院と 歯車が噛み合わないことが続いてるなー。


少し前、三重県の伊賀上野・南動物病院からFAXが流れてきて
「放射線治療を受けたコの予後を知りたいので、
アンケートに答えてください。」

「放射線治療後、再発、転移もなく、
やさしいクラスではあるけど アジリティの競技にも出て
キャンプも川遊びも 楽しめました。
老いても 穏やかな生活を送り、15才、老衰で旅立ちました。
放射線治療を受けて ダンクのように 犬生を全うできるワンコが
たくさん増えることを祈ってます。」と返送した。

ダンクが 放射線治療で入院してたのが 1999年。
10年も前の話。
それでも なお、研究のために連絡がある。
さすがに 最先端を行く病院だと思った。
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15:26  |  病気・病院  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

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