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2008'09.18 (Thu)

どうしたもんだか・・・(~ヘ~;)

1週間くらい前、女の人が店に入るや否や
「覚えてる?」
昨日のことも忘れるお年頃、、、覚えてるワケがない!
それでも、その女の人が ちょっと精神的に不安定っぽい感じを受けたので
返答に気をつけて
「えっとぉーー、忘れちゃいました(。_。;)」と正直に。
すると、
「忘れちゃった~? ××で一緒だった○○ちゃんが亡くなったんだ~。」
××ってのは、私が店を始める前、高校卒業後、1年だけOLをしていた会社。
それは 覚えてる。。
ってことは、一緒の会社で勤めてた人か!
「ゴメン、会社、たった1年しか行ってなくて、店 始めちゃってから、
当時の人たちとお付き合いがなくて、、、ホントに忘れちゃって。」と言うと、
「○○ちゃん、わからない?」
「ハイ。」 って言うか アナタのこともわからない。。(笑)
ちょっとムッとした表情で 「じゃ、また来ます。」と出て行った。
で、アナタは 誰ですかーー?
木の芽時でもないのに変だし、もう来てくれなくていいです~

そしたら、今朝、また・・・
キタ━━━━━━(。A。)━━━━━━!!!!
先週より パワーUPしてて、
結婚式に出るようなピンクのワンピースにピンクの傘、
ピンクのバッグにピンクの靴・・・ピンク、ピンク、ピンク。。。
今日は 「アイスコーヒーを飲む」と言う。
酔っ払いに有効な「もう閉店です。」も使えんし。 (・ ・;))。。オロオロ。。''((;・ ・)
仕方なく 席に着かせると、
くっさーーーー(T◇T)
香水 プンプン
過去最高の臭さ。
モーニングは付けるか?と聞くと、「パン焼くのって何分かかる?」
やっぱり変だ。
さらに先週と同じ話を始めた。
「○○ちゃんが亡くなって~ △△さんって覚えてる? ××の人、誰もここへは来ないの?」
そろそろ 毎朝の常連さんが来てくれる時間。
いい加減に 追っ払わねば。。
しかし、ぶっきらぼうに答えても、ちっともお構いなし
「近くに友達ができたの。 また ちょくちょく来るね。」
もう、いいです・・(;´д` )
コーヒー代をくれたから 帰るのかと思ったら、立ち話を始めるー。
話の途中で(勝手に独りで話してるんだけど)
「□□さんと別れてからオカシクなっちゃったんだ、私。
一緒になれなかったんだぁ・・・。
□□さん、覚えてない?」
□□さん、全然 わからんです。。
そのうち いつものお客さんが続々と・・・。
香水臭いので ドアと倉庫のドアを開けて 風通し。
早く帰ってもらいたいってぇのに、入り口付近突っ立って でかい声で
「名前はね~」と まだ話をしようとするので
キッとしたビームを送りながら
「お客さんいっぱいいるからっ!!!!(`⌒´♯)」
サッと顔色が変わって
「あ、じゃ、また来るねー!!」と去って行った。。
もういいって…。
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16:41  |  店のこと  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

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